歌うだけ。
コードはFredonにおまかせ。

歌っても、ハミングでも、口笛でも。Fredonが一音ずつ聴き取り、弾くべきコードを押さえ方まで表示します。

音の解析はブラウザの中で行われます。録音も送信も一切しません。

デモ
音

ひとつの音を、歌うか口笛で

コード キー…

—

最初の一音から、コードが表示されます。

弾いたコード

    デモ:合成音声が「歓喜の歌」をハミングし、続いて口笛で吹きます。あなたの声を聴くときと同じように、エンジンが聴き取ります。

    一曲まるごと歌えば、コード譜ができる。

    メロディを録音するか、オーディオファイルを読み込むだけ。Fredonが音を書き起こしてキーを判定し、一音ごとに、その音を支えるコードを付けます。つなげて弾けば、ちゃんとメロディが聴こえてきます。

    G マイナー
    歌った7つの音から G マイナーを判定し、一音にひとつずつコードを付けました。アプリのテストでも基準にしている例です。
    1. 録音する

      声でも口笛でも、最長60秒まで。必要ならカウントインや、ヘッドホンで聴けるメトロノームも使えます。

    2. 直す

      すべての音がピアノロールに並びます。半音のあいだで揺れている音には印が付くので、指でスッと動かすだけで直せます。

    3. コードを付ける

      一音にひとつ、流れやフレーズの終わりを考えてコードを選びます。別のハーモニー案も、ワンタップで。

    4. 弾く

      フレーズごとのコードダイアグラム、おすすめのカポ位置、再生機能。PDF・MIDI・画像での書き出しにも対応しています。

    コードを鳴らせば、コード名がわかる。

    Live画面は、コードも聴き取ります。鳴らしたコードを耳で判定してコード譜に残し、特定のコードを練習しているときは、足りない音や余計な音を教えてくれます。

    聴こえた音 マイク オフ
    判定したコード — マイクをオンにして、コードを鳴らしてください。

    あなたの楽器、あなたのチューニングで。

    押さえ方は、選んだ楽器に合わせて変わります。最初に覚えるオープンコードから、EフォームやAフォームのバレーコード、さらに4本の指で押さえられるあらゆるフォームまで。

      アプリのそのほかの機能。

      チューナー
      ヘッドのイラストを見ながら、1弦ずつチューニング。Live画面からワンタップで開けます。
      コードライブラリ
      「F♯m7」と検索すれば、すべての押さえ方が見つかります。音を聴いたり、お気に入りに保存したり。
      作曲
      一音歌って、自然に響くコード候補からひとつ選ぶ。歌いながら、少しずつ曲を組み立てていけます。
      自分好みに
      ドレミ表記とCDE表記の切り替え、基準ピッチの調整、左利き用のダイアグラムにも対応。

      あなたの声は、スマホの外に出ません。

      処理はすべて端末の中で完結します。音声データが端末の外に出ることはありません。音が保存されるのは、あなた自身がメロディを録音したときだけ。それもスマホの中に保存されます。

      このページも同じです。音はブラウザの中で解析され、どこにも送信されません。

      送信した音声 バイト

      iPhone・Android版、まもなく登場。

      ギター、ウクレレ、ベース、マンドリン、バンジョー、ピアノ、トランペット、サックス、トロンボーン。歌えば、Fredonがコードを見つけます。